HOME 会社概要 FAQ お問い合わせ
ネット会員ログイン
テレフォンサービスログイン
ネット会員 テレフォンサービス 携帯メール会員 無料メールマガジン登録
兜町生情報
無料銘柄相談
緊急速報
ネット会員
テレフォンサービス
携帯メール会員
FAQ
お問い合わせ
会社概要

株式投資ランキング

ウィン情報時代から、投資顧問21年(株式会社ウィン情報は平成19年9月から)の実績のある老舗会社です
独自分析からの有望銘柄・短期急騰デイトレ銘柄・材料銘柄が満載!!
無料銘柄相談&お問い合わせは
TEL:06−7650−7556
当サイトのプロのアドバイザーがお答えします!!(^▽^)/
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


    ☆★☆〜 情報で勝つならこれしかない!!
          ウィンチャンネル会員HPに今すぐ入会を
 〜☆★☆

 

投資の王道はといえば、やはり長期投資であろうことはいまさら指摘することでもありませんが、あえて短期運用の手法を取り入れた軍資金作りの案内役になれれば幸いかと思っています。
またたくさんある運用先を日経平均先物225に絞ったのも、リスク面、運用時間、指数売買という明確さを捉えたものであります。

相場の流れは、上昇相場 レンジ相場 下降相場の3つに分類できます。これをどのように捉えることが出来るかが重要となってくるんですが、一般投資家においては上昇相場で株長者が出やすいのは周知の事実であり、下降相場においてはヘッジファンドが大いに活躍する場面でありましょう。
それでは比較的往来相場であるレンジ相場においてはというと、短期売買のデイトレ向きタイミングということができ、比較的取りやすい相場環境であるのも確かであります。
しかしながら突如強い上昇相場や下降相場になった場合には、逆張りで大きな損失を招いてしまうという危うさを持っていることが大きな課題といえようかと思われます。

つまりはいかに速やかにそれに対処し、しいてはその流れに乗ることができるかが、大きな資産を築く重要な分岐点であります。
小さな利益を積み重ねたとたんに大きくやられた!大体はこのパターンで運用に失敗するケースが多いのです。「損小利大」でなければ資産は増えないんです。

なおその対処法は非常に単純明快に行われなければなりません。


トレードの基本原則
 ・半年から1年程度続けられるルールを作り上げること
 ・検証から得られたテクニカルルールを厳守し続けること
 ・資金管理を徹底させること

守るべきルール
 ・前場 後場 ナイトのポジション取りを心がける(基本持ち越しは厳禁)
 ・自己都合によるトレードは厳禁 
 ・自分の投資スタンスは守り続けなければならないが、トレードにおけるマニュアルはないことを認識する
 ・常に流れに素直に従う柔軟な対応が必要
 ・ポジションを取った時点で勝敗は決定されている
 ・意味のない(無作為な)損失は出さない
 ・迷ったときは即時撤退
 ・ロスカットの設定の癖付けをする
 ・損小利大のテクニカルルールを獲得する
 ・相場は上昇相場 レンジ相場 下降相場の3つのパターンで動いている

運用をスタートする時にもっとも気をつけなければならないこととして、いきなり負けトレードを連続して出してしまい運用資金を半分まで減らしてしまうことや、大きな勝ちトレードが続いたのでポジションをいきなり倍に増やしたとたん負けが続いてしまい、結局運用資金がほとんどなくなってしまった。などはよくある経験則で語られることが多いものであります。。
トレードとは自分との精神勝負そのものであり、いかに自分のルールそのものを守り通すことができるかにかかっているといってもよく、このことが出来ればプロアマ問わず莫大な資産を形成できるものと思っています。。
証券マン時代に顧客の資産を着実に増やしてきた実績があったプロが、引退しいざ自分の運用を開始した途端散々な結果で意気消沈、なんて言うのはまさに目先の欲の亡者に成り果ててしまい、そもそものルールを無視したことによる冷静な判断力の欠如そのものであります。


実践編
トレードには、短期投資 中期投資 長期投資があるが、ここでは短期投資の中でも日経225先物のデイトレードについて検証しておく。なお転換局面での翌日のはっきりした上昇(反落)入りの場合は持ち越しをすべきことは言うまでもありません。

重要な3つのポイント
●5分足と15分足チャートの重要性
●各種移動平均線の組み合わせ
●トレードする時間帯の重要性
ずばり!225先物ではこの3つのポイントを抑えることが、今後の資産を増やす大きな分岐点になってきます。

ヒストリカルデータで金融市場の未来を予測できるほどトレードは甘くはない!
ましてや、人間の欲望や傲慢さはすぐにでも呼び出そうと思えば簡単に湧き上がってくる。
トレードにおけるマニュアルはないことを肝に銘じながら、相場の世界を半歩引いて敬意を払うことが必要である。
優秀なトレーダーになるほど、絶対に養っているものがあるそうですが、それは最も当てにならない“相場観”だそうであります。常に今現在の相場動向を監視し、どの方向に向かっているのかを見極める必要があります。

 100人いれば100通りの運用スタイルがあっていいのですが、このトレ
ードにおいては上記3つのポイントをいかに抑えることができるかが全てです。
勝ち戦のみに徹し、わからないような負け戦は絶対にしない。
トレードに聖戦は必要ないんです。
指数売買の短期トレードにおいては、不確定な局面でのトレードが大きな失敗を招く要因。現在起こっている事実のみが真実であることを再認識できなければ撤退するしかないのです。

「自分の決めたトレード手法を厳守し、継続してリスク管理を徹底させることができるか」
これが資産運用における全てであります。
そのトレード手法は会員限定にて
まずは担当者までお問い合わせください 090-4304-5410

☆★☆〜今ならお試し会員2週間で5,000円〜☆★☆
2週間 (14日) 5,000円(消費税込) 1日あたり357円
1ヶ月 (31日) 10,000円(消費税込) 1日あたり322円
3ヶ月 (93日) 28,000円(消費税込) 1日あたり301円
6ヶ月(186日) 50,000円(消費税込) 1日あたり268円
1銘柄限定会員   11,500円(消費税込))
売り買い指導〜☆!
成功報酬会員も随時募集中!詳細はこちらをご覧下さい。

    
会員サイトの直近注目株 


 
*当HP掲載内容は、皆様の投資判断の参考となりうる情報提供を目的としたもので、
お客様の利益を保証するものではありません。株取引は価格変動リスクを伴い、場合によっては投資元本を割り込み、その全額を失うおそれがあります。投資にあたっての最終判断はご自身のご判断でお願い致します。
なお、事前の予告なしに掲載内容が修正または削除される場合がありますことをあらかじめご了承ください。内容についても信頼できると考えられる情報、発表事項に基づいて作成しておりますが、当HPの掲載内容により発生した損失についても一切の責任は負うことができません。
■ここでは「兜町生情報」の最新の情報を随時更新しております。
■過去の情報につきましては、左メニューの「兜町生情報」よりご覧下さい。
■ 3853インフォテリア
2016年07月28日(木)14時10分更新

762円−55円安


いい動きですね、わたしどものすいしょうめいがら

いい下げですね

詳細は会員サイトで


■ 4588オンコリバイス
2016年07月28日(木)13時39分更新

1304円プラス136円高


いい動きですね、私どもの詩推奨銘柄

詳細は会員サイトで


■ 8783GFA
2016年07月28日(木)13時15分更新

1681円+1円高

いい動きですね、私どもの推奨銘柄

いよいよです


詳細は会員サイトで


■ 2395新日本科学
2016年07月28日(木)11時12分更新

633円−18円

いいおしですね、面白い話が

入ってます詳細は会員サイトで



■ 高値調整続く
2016年07月28日(木)08時27分更新

市場はサプライズ的な観測が加わり、日経平均は前日の下げ分を取り戻したようです。経済対策の事業規模が28兆円となることや、50年債の長期国債の発行との一部報道で、21日以来の16800円を回復する場面も見られたようです。その後は急速にも下げ幅を縮めましたが、16600円台を維持したことで26日の下げがダメ押し的な感触を強くしたようです。
再度指摘しておきますが、今回の下げで16300円前後が下げの下限であり、すかさず翌日にも切り返したあたりは、上昇相場はまだ継続していると見ることができるものと思われます。今後も75日線がサポートした推移が続けば、200日線が今年に入って初めて上向きに転じる可能性が出てきております。そうなってくると中長期の上昇相場が期待でき、今後は押し目買いの相場展開が予想されるものと思われます。
同じようにドル円に関しても、104円どころで抵抗を見せたようにちょうど20日線がサポートしてきております。また昨年から継続している75日線で上値を抑えられた流れに変化が出るタイミングともなってきたようです。よって今後この20日線がサポートした推移が続けば、75日線が上向きに転じることでやっと円高の流れが転換する運びとなる可能性があります。
一難去ってまた一難というのが今年前半の動きであり、まだまだ予断は許さないわけでありますが、どうにか地盤固めができつつあると判断できるものと思われます。
ナイトセッションではやや反落気味となっていますが、目先は5日線を挟んだ値動きが予想されます。16800円を超えるあたりは売り優勢ながら、目先16500-600円の値固めになるか注目であります。
本日のレンジは16500-700としておきます。


■ 6479ミネベア
2016年07月27日(水)13時45分更新

915円+130円高

いい動きですね、面白いはなしがはいってます

詳細は会員サイトで


■ 8783GFA
2016年07月27日(水)09時36分更新

1695円+3円高

面白い話が入ってます詳細は会員サイトで


■ 3853インフォテリア
2016年07月27日(水)09時30分更新

852円+9円高

私共の推奨銘柄

詳細は会員サイトで


■ 6050イーガーラ
2016年07月27日(水)09時22分更新

809円+23円高

いい動きですね私どもの推奨銘柄

詳細は会員サイトで


■ 自然体のポジション調整
2016年07月27日(水)06時57分更新

日経平均は3日続落となってきました。値幅的にも200円を超える下げとなっていますが、この下げは素直な確定売り場面として捉えたほうがよさそうです。重要イベントを控え、過度な期待が高まるとかえってその後の反動安が懸念されますので、今回はその前にポジション調整が進んでいると判断していいでしょう。
同じようにドル円に関しても一気に104円どころまで円高となっていますが、ちょうど20日線がサポートした形となっており、ドルの高値調整と位置づけできようかと思われます。また海外株式市場が非常に堅調に推移しており、そのことで市場全体にも安心感が漂っているようです。
さて日経平均ですが、前回にも指摘しているようにやはりこの16200-300円どころは大きなサポートラインとして認識すべきで、特に75日線及び26週線が16300円どころに位置していることから、このラインに近づけば買いスタンスを取りたいところであります。3日続落となったことで、本日はややあや戻し的な動きが予想されますが、明日以降にもう一度売られ直しで下値が再確認ができれば、今の日経平均の定位置が確定できるものと思われます。騰落レシオも14%下げとはなってきましたが、まだ115%と高値水準にいますのでせめて100%を割るまでの調整が必要かと思われます。
本日のレンジは16350-450の小動きとしておきます。


■ 3853インフォテリア
2016年07月26日(火)10時16分更新

841円プラス25円高

いい動きですね、面白い話が入ってます

詳細は会員サイトで


■ 4593ヘリオス
2016年07月26日(火)09時21分更新

2132円+32円高

いい動きですね私どもの一貫推奨銘柄

大きな夢があります

詳細は会員サイトで


■ 高値硬直続く
2016年07月26日(火)08時05分更新

週明けの日経平均は続落とはなったものの、堅調な1日であったと判断できそうです。一時は16800円に迫る反転を示しましたが、このタイミングでは少々無理があったというところでしょうか。やはり今週の重要イベントを控え、引き続き強弱感の対立は続きそうです。
チャート的には、5日線との推移を見極めながら16500-600円どころの値固めとなれば、次のステップは52週線でもある17500円前後が期待できるものと思われますが、今週末の日銀会合の内容次第との雰囲気が強まる中、硬直感が強まってくるものと思われます。
またテクニカル面での騰落レシオが引き続き高値水準となっていますので(129.7)、ここ2、3日は弱めな推移が望ましいかと思われます。
本日のレンジは16450-650としておきます。


■ 3853インフォテリア
2016年07月25日(月)14時19分更新

812円+17円高


いい動きですね面白い話が入ってます


詳細は会員サイトで


■ 4593ヘリオス
2016年07月25日(月)10時40分更新

212148円+47円高いい動きですね


私共の推奨銘柄

詳細は会員サイトで


■ 6050イーガーラ
2016年07月25日(月)09時16分更新

821円+11円高


いい動きですね私どもの推奨銘柄



■ 4588オンコリバイス
2016年07月25日(月)09時08分更新

1105円−31円安


いいおしですね私共の推奨銘柄

詳細は会員サイトで





■ 重要イベントを控え、いよいよ佳境へと
2016年07月24日(日)14時01分更新

先週末の日経平均は、前日に日銀総裁の追加緩和策に否定的な発言要旨が伝わるなどしたこともあって、まとまって下げ幅を広げたようです。しかしながら前日まで短期間のうちに16800円までのせた反動安との見方が優勢なことから、引き続き相場の中身は良好と判断していいかと思われます。
何度か指摘の日経平均の週足チャートには、買い線が出た後の十字線となってきています。やや長い上ヒゲが気にはなりますが、26週線をとらえた意味は大きいものと思われ、今後の推移いかんでは13週線が上向きに転じることでゴールデンクロスが実現するタイミングにも差し掛かってきています。
やや控えめに見れば、週足の買い線が長大ということからも後1、2週は高値調整を挟むことも考えられます。さらに騰落レシオが131%と140に迫る状況も警戒すべきところではあります。また海外株式市場が非常に堅調ではありますが、一時的な調整場面も想定しておきたいところであります。
やはりドル円の動きに注目となってしまいますが、チャート的には20週移動平均線で打ち返された形となっており、この108円どころの壁はかなり厚そうであります。特に今週は重要イベントが相次ぐことから非常に神経質な展開が予想されます。26-27日のFOMCと29日の4-6月期の米GDPの数値いかんではドル円に直結することも考えられますが、さらに週末のG20が中国で開催されることを受け、開催国の中国の動向にも注目しておきたいとこであります。
しかし何といっても28-29日の日銀の金融政策決定会合での発言内容に一喜一憂せざるをえないかと思われます。タイミング的にはやや過去のものとして市場には流れたところでありますが、ヘリコプターマネー政策を否定したことで、今回の会合での何らかの市場混乱を未然に防いだ布石と捉えられなくもありません。今年に入っての相場の転機がこの会合が境となっていることを考えると、過度な期待感は払拭しておきたいところであろうかと。
日経平均は調整なく一気に水準を上げてきました。25日線を捉えたことで40日線、75日線をそれぞれ抜き去ってきましたが、やはり重要な価格帯の滞留時間が少なすぎた嫌いはあろうかと思われます。前回にも指摘した16200-300 16500-600 16600-800 は今後の重要なサポートライン及びレジスタンスになることは念頭に置いた戦略が必要になってくるものと思われます。日足のチャートには16800円どころでアイランドリバーサル(離れ小島)が出現しています。つまりはこの16800円どころは非常に重要な節目であり、今後ここを抜けきればさらなる大きな上昇が期待できることも表しています。
いよいよ7月も最終週となり、8月のサマーラリーへと繋ぐことができるか大きな正念場に差し掛かったといえそうです。


■ 6050イーガーラ
2016年07月22日(金)14時43分更新

813円+3円高

いい動きですねこの下げの中

値段を保ってますね

面白い話が入ってます

詳細は会員サイトで


■ 7867タカラトミー
2016年07月22日(金)10時59分更新

1004円+34円高

いい動きですね、任天堂が引っ張り

サノヤスも大暴騰、面白い話が入ってます

詳細は会員サイトで


■ 8783GFA
2016年07月22日(金)10時13分更新

1867円+16円高

いい動きですね、私どもの一貫推奨銘柄


詳細は会員サイトで



■ 3853インホテリア
2016年07月22日(金)09時49分更新

806円+66円高


いい動きですね、私どもの推奨銘柄

詳細は会員サイトで



■ 7022サノヤスHD
2016年07月22日(金)09時14分更新

767円買い気配

非常に怖いですね、面白い話が入ってます

詳細は会員サイトで


■ 目先の調整場面に
2016年07月22日(金)07時19分更新

昨日の日中日経平均は1ヶ月半ぶりの高値更新となり、ついに引け水準で16800円どころを回復してきましたが、夕方の日銀総裁のヘリコプターマネーは必要もないし可能性もない、マイナス金利導入はリスクの未然防止と勢いを維持するため、などの発言から金融緩和に消極的との見方が広がり17:30からの一方的な下げに見舞われたようです。一時は16500円割れまで水準を下げたようですが、今回の戻りが一方通行的となったことからも、やはり一時的な地固めが必要であったことは否めません。16200〜300 16500〜600 16600〜800 と、これらの価格帯では重要な分岐点となっていたことからも、各種移動平均線と合わせてしばらくは目先の下値調整の目安となってくるものと思われます。
また為替市場も同様に戻りのピッチの早さに警戒感が広がり出す頃合いのため、ドル円の104〜106円どころで如何に値固めができるかが焦点になってくるものと思われます。
いずれにしろ日経平均は先週買い線が立っていますので、この16500円どころからの押し場面では冷静な対処をしなければなりません。
75日線どころの16300円前後が一つの目安となりそうです。
本日のレンジは16300-600としておきます。


■ 8783GFA
2016年07月21日(木)12時47分更新

1690円++86円高

いい動きですね。私共の一貫推奨銘柄

大きくなるとの話です

詳細は会員サイトで


■ ●●●8大化け候補900円台
2016年07月21日(木)11時03分更新

●●8大化け候補900円台

いよいよ始まります

大至急お問い合わせください


■ 6●●●大化け候補6050イーガーラ
2016年07月21日(木)10時55分更新

6●●●大化け候補6050イーガーラ

802円+32円高


皆様おめでとうございます


詳細は会員サイトで


■ 強気相場の継続中
2016年07月21日(木)07時54分更新

昨日にも指摘したように日経平均は7 日目の反落となったようです。しかしながら反落となったものの、チャート上は陽線となったことから地合いの強さが示された1日となったようです。注目材料としては28-29日の日銀金融政策決定会合やFOMCに焦点が合わされたところでありますが、政策期待が根強く反映された先高期待相場は継続中であります。また3月決算期の各企業の決算発表に対する思惑も台頭しており、今後の為替市場の動向に照らし合わせた決算内容との思惑が働き出すタイミングでもあります。その為替市場でポンド買いが再開されたことからドル円も続伸となっており、106円どころの重要な分岐点を突破したことは、日本の株式にとって大きな支援材料の何物でもないかと思われます。
またNY市場の堅調ぶりが際立ってきており、前日の8連騰に引き続き9連騰となったことで2013年3月の10連騰に並ぶ動きを呈してきております。
そんな地合いもあってかまさに売材料が見当たらないというのが正直なところで、日経平均もまさに一日調整を挟んだ強気相場の継続中と判断すべきかと思われます。前回にも指摘の16600-800円どころをいかにこなしていくかが重要でありますが、すでにナイトセッションでは早くも16800円を捉えてきましたので、このまま17000円大台まで走る可能性が強くなったといえそうです。
テクニカル的には騰落レシオが124.6の+8.3となり、今年3月の129%に迫る水準ではありますが、強気相場の時は140超えが過去何度も示されたことに習い、今回もその水準までは上値の余地を残していると判断したほうが良さそうです。
本日のレンジは16750-17000としておきます。


■ 2395新日本科学
2016年07月20日(水)13時47分更新

701円−33円安


いいおしですね、面白い話が入ってきています


大変ためになります。

詳細は会員サイトで


■ 3858ユビキタス
2016年07月20日(水)09時28分更新

1197円+70円高


いいうごきですね私たちの推奨銘柄


詳細は会員サイトで


since
2003/07/29
visitor